冷えとり健康法

[冷えとり]福岡のアジアな梅雨

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梅雨なのになかなかまとまった雨が降らないなぁ〜、と思っていたら、

今日はお昼前から激しく土砂降り、雷まで。

JRをはじめ、各交通機関も乱れたようですが、

夜にはすっかり止んでました。

う〜ん、アジアっぽい。福岡の梅雨。

ホメオパシーでいうとMed.な体質で、

梅雨みたいな、湿気が多くて、生暖かい時期は大の苦手。

しかし今年は以前も書いたように、冷えとり対策やってます。

朝のお白湯はなんとか続いている。

会社でもポットのお湯を飲む。

靴下も、数が足りる時は履く。タイツも。

半身浴は(何度も書くけど)、もう気持よすぎて、

これなしには寝られないですね。

家族が寝静まった夜、ゆったりとお湯につかって本を読む時間は、

最高の贅沢とも思う。

ヤスアガリナオンナ。

靴下は、ちょいちょい破れているのですが、冷えとりのためか、

洗濯とかの摩擦のためか、ちょっとわからないです(苦笑)。

あ、あとまきちゃん先生のblogにもありましたが、

夏場は「頭を冷やして、足を暖めて寝る」のですって。

なので、寝る時は、発熱時なんかに使うアイスノンと、

湯たんぽを併用しています。

(ただ、まだまだ試行錯誤中ですが・・・。

まだ本格的に暑いわけではないのに、一方的に冷やしていいのか?とかね)

身体の反応の変化はすこし感じられて、

以前は梅雨の時期、もともとねっとり系の耳あかが、

もっとねっとり度を増して、中耳炎を起こしたりしてましたが、

それはなくて、

最近は足の薬指と小指の間が切れて、ジュクジュクしてます。

めんげん辞典見てもあんまりよくわからなかったりしますが(爆)、

ホメオパシーの治癒の法則からすると、

症状が耳から四肢に移動したのは、わるくないかなと。

ま、あまり症状にフォーカスしてもしょうがないので、

昔白雲の岩尾先生がおっしゃっていたように「半分忘れる」のだ。

あとは食事ですよねぇー。

それが一番難しい。とほほ。

以前多分読んだのにすっかり忘れていた本が出てきたので、

また勉強します^^

幸せになる医術 女性のためのもっとちゃんと「冷えとり」生活

幸せになる医術 女性のためのもっとちゃんと「冷えとり」生活

  • 作者:進藤 義晴,進藤 幸恵
  • 出版社:PHP研究所
  • 発売日: 2012-09-13

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