[books]ウェスタロスの人々の旅を妄想する

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祝★9/20発売 氷と炎の歌新刊『竜との舞踏 1』

キャンプでテントに泊まるたびに思い出すのが、

ウェスタロスの人々の旅のこと。

とくに女性陣ね。

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ドラゴ亡き後、ずっと砂漠地帯を放浪していたデナ様。

ドラマを見る限りでは、あまり荷物も無さそうなので、

わりとシンプルなテントに寝てるんではないだろうか。

砂漠は暑いだろうな・・・。

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キャトリンも(お年の割に?)意外と移動が激しい。

ウィンターフェルから王都に行ったかと思えば、高巣城に向かい、

リヴァーラン城に落ち着いたかと思えば、

レンリーとの交渉に派遣されたり。

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そういえば、この世界の貴族の女性は、旅先でどうやって寝てるんだろう?

サーセイがウィンターフェルに来た時は、まだ王権が安定していたし、

乗ってきた大きな馬車で寝たのかな。護衛もたくさんいるしね。

最近では戦が激しくなって、各地の旅籠はかなり放棄されているようで、

寝場所を見つけるのも一苦労ではないかなぁ。

あ、でもブライエニーは野宿でも絶対平気そう。

・・・いくらでも妄想が広がります^^;;

七王国の玉座〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌1)

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  • 出版社:早川書房
  • 発売日: 2012-03-31
王狼たちの戦旗〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌2)

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  • 作者:ジョージ・R・R・マーティン
  • 出版社:早川書房
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剣嵐の大地 (上) 〈氷と炎の歌 3〉(ハヤカワ文庫SF1876)

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  • 作者:ジョージ・R・R・マーティン
  • 出版社:早川書房
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乱鴉の饗宴 (上) (ハヤカワ文庫SF)

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