[learning]21世紀の占星術☆アバター占い

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逢ったことは数回しかないのに、ネット上でずっとつながっている、

大事な友人、それがアワポンさん

初めて知り合いになってから6〜7年は経つのかな?

昔mixiで、同じ誕生日というきっかけで親しくなり(年齢は違うけどね)、

今はtwitter友。

といっても、激しくメンションを飛ばし合うというわけでもなく、

惑星がそれぞれの軌道に乗って動いているように、自分たちの道を進みつつ、

ほんの時たまぽつりぽつりとやりとりが発生する感じ。

べったりくっついているわけではないけど、

周期的に交流するめぐり合わせになるという、不思議な関係です。

現在おもに占星術をツールとしているアワポンさんは、

関西在住なので、じつは大阪の旅の時にお逢いしてきました。

いろいろなお話をしていく中で、アワポンさんが、

ご自分のtwitterアカウントをつくった年月日でチャートを読んだら、

そのアカウントの持っている色みたいなのがよくわかって面白かった、

というお話を聞いて、大変興味をそそられたのびゆら。

そう、現代のヒトは、twitterやってたり、FBやってたり、

バーチャルなネットの海の中に、何人も自分の分身(アバター)がいて、

アバターを介してコミュニケーションをしてる、という状態が普通ですよね。

オンラインゲームでとくに顕著ですが、いまどき小学生でも、アカウント作って、

リアルの友達とネット上で遊ぶのはあたりまえ。

考えてみたらわたくしも、このblogをはじめとして、twitter、FB、mixi(放置中)などなど、

アカウント名は違えども、たくさんのアバターを持っています。

操作をするリアルの自分は同じなのに、

twitter、FB、mixiというサービス(プラットフォーム)の違いのためか、

それぞれのプラットフォーム上で動くアバターの性格は、

少しずつ違ったものだったりしませんか?

リアルの自分 × リアルの他人

アバターの自分 × アバターの他人

アバター2の自分 × アバタ2ーの他人



という無限の関係性が生まれてくるんですよね。

まさに、あの映画『アバター』の世界は、もう一部現実なのです。

というわけで、アバターの人格が、リアルの人格に影響がないわけない。

アカウントを作成した年月日のチャートを読むことで、

アバターの人格、持っている特性、使命みたいなものが透けて見えるって、

まさに21世紀の占星術ってカンジ☆

ありがたくもアワポンさんからお誘いいただき、

blogのアカウントでチャートを見ていただきました。

アバター占い | 地に足をつけて遠くをみつめる。
アバター占い - 地に足をつけて遠くをみつめる。 (20131213)

で、結果はアバターなのに、とっても自分らしいアカウントだった・・・という。

2013年の終わりを迎えるにあたり、すごくスッキリいたしましたよ。

# ヘッドとかネイタルとか、占星術用語はわかんないのですよ。調べなくちゃ。

自分の実際のバースチャートと、アバターのバースチャートを重ねて、

解読できたら面白いんだろうなぁ〜。

ネットサーフィンが得意で、twitterやFBが楽しい、blogも書いている、

なーんて方は、アバター占いオススメですよ。

是非アワポンさんにお願いしてみてくださいね。

食養占いも面白いですよ〜〜

からだで感じるおほしさま
からだで感じるおほしさま we can feel the stars with our bodies. (20131213)

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