オーラソーマ

[オーラソーマ]カバラの72天使 Part1(の前半)

2015-02-15-IMG_6146

一歩お部屋に入ったら、目に飛び込んできたこの光景♪

もうここは地上の楽園?という感じ。

ホントに、オーラソーマのボトルたちは美しい・・・。

2015-02-14-IMG_6051

天使のコースをほんと簡単に要約すると、以下のような感じです。

・天使が72人いて、それぞれに対応するオーラソーマのボトルがある

・誕生日と出生時刻から、自分の守護天使(=ボトル)が3人わかる

・毎日の守護天使がいて、今この瞬間にも守護してくれている天使がいる
 (専用の暦で調べることができる)

・天使を活性化するために、天使の名前をチャント(詠唱)する

・いろんな歌もうたう

コースについてはこちらのサイトがわかりやすいです。

IRIS〜イリス|カバラの72の天使 (20150224)

告白しますと。

もともと「天使」という言葉にちょっとアレルギーがあって、

日常会話や文章に「天使」を多用する人は苦手でした。

よく「たとえようもなく愛らしいさま」のことを、

「天使のような」と言ったり、

「極上の施術」のことを、

「天使のヒーリング」とか言ったりしますけど、

なにそれ、ゆるふわぶっちゃってー。と斜めから見ていたかな。

でもこのコースを受講することで、自分がなぜそのように感じるのかがわかり、

とっても納得でした。

そして、天使って、単にゆるふわなだけじゃない。

ということもわかって良かったです(苦笑)。

2015-02-15-IMG_6172

さらに、この「暦」と「チャント」に心を鷲掴みにされてしまいました。

なんといっても暦大好きですし、チャント(歌)も大好き。

# 一時は、フラ・カヒコのオリ(チャント)だけ習いたくて、
 教室を探したくらい。

本日および現在時刻を守護する3天使について学び、

それぞれのヘブライ語名を初めてチャンティングした時の、

感動といったら。

絶対、昔歌ってた。

これはわたしのためのコース!?と早くもハッピーな勘違い(笑)。

歌をうたうことは子どもの頃から好きで、

中高は吹奏楽部と合唱部を兼部、

社会に出てからもゴスペルサークルで歌ったり、

いろいろやっておりまして。

「人間の声のチカラ」は常々感じているところでした。

天使をチャンティングすることで、

みんなキチェ・サージャリアンになれるよね?

※元ネタ

ぼくの地球を守って (第1巻) (白泉社文庫)

ぼくの地球を守って (第1巻) (白泉社文庫)

  • 作者:日渡 早紀
  • 出版社:白泉社
  • 発売日: 1998-03

楽しい楽しい、二日間。あっという間でした。

妃出子先生、まき先生、ご一緒した皆さま、

ありがとうございました。

後半も楽しみ。

2015-02-15-IMG_6149

2015-02-14-IMG_6101

2015-02-14-IMG_6044

◆守護三天使が検索できるサイト

エンジェルペンダント (20150224)

About the author

[life]「水を分ける」

コメントはまだありません

[13の月の暦]舵取りの力

コメントはまだありません

[オーラソーマ]2017年は、“あなたの歌を歌うとき”

コメントはまだありません

[life]「声」から自分の本質を知るサウンドレゾナンス

コメントはまだありません

[オーラソーマ]石田博実先生の四柱推命モニターセッション

コメントはまだありません

[オーラソーマ]「すべての理解を超えた平和」

コメントはまだありません