[カラダ]マヤの女性たちも大事にしていた?

青いスペクトルの嵐の年 銀河の月 19日
KIN173 赤い自己存在の空歩く者

日付変わりまして本日、いよいよ「子宮のおはなし」ワークショップ開催です。

講師の智子さんは、わざわざ佐世保からお越しくださいます。

お天気が上々なようなので、ほっとしています。

さて、子宮といえば、冷えとり界隈では子宮温活がすっかり定着していますが、

先日、ネットサーフィンをしていた時に、

マヤ文明のバギナスチームバスというのを知りました。

マヤ文明のジャングルでとり、祈りを込めて乾燥させたハーブ達を

沸騰したお湯で祈りの歌とともに煮立たせて5分間置いた物を膣にあてます。

腰回りにスチームが逃げない様に大きめのバスタオルを巻いて

そのハーブ湯の入ったボウルに座ります。

(原文ママ)

要するに、

煮立たせたハーブから出る蒸気を膣=バギナだけにあててスチームする、

というものだそうです。

古くはサウナや岩盤浴、最近ではよもぎ蒸し、ユーファイ、ハーバリックテントなど、

身体全体を蒸気に包んで温める療法というのはいろいろありますが、

そこ一箇所だけ温めるというのは寡聞にして知りませんでした。

めんどくさがりなので、上半身の服を脱がないでいいのはよいなぁ〜。

また、マヤのジャングルからとったハーブというのも魅力的ですよね。

マヤの女性たちも子宮を大事にしていたのかな?

子宮って体内の神社とも言われていますし、

明日どんなお話が飛び出すのか、わたしが一番楽しみにしているかも。

ご参加の皆さま、どうかご安全にお越しくださいませ。

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